渡邉英徳|Hidenori Watanave


渡邉英徳 Hidenori Watanave 1974年9月8日生まれ
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情報デザイン,ネットワークデザイン,Webアートを研究.「ヒロシマ・アーカイブ」「東日本大震災アーカイブ」(2011年)「Nagasaki Archive」(2010年),「Tuvalu Visualization Project」(2009年)など.沖縄県「沖縄平和学習アーカイブ」(2012年)では総合監修を担当.1996年,東京理科大学理工学部建築学科卒業(卒業設計賞受賞),98年同大学院修士課程修了,2013年筑波大学大学院博士後期課程修了.博士(工学).2001年より株式会社フォトン代表取締役社長(現スーパーバイザー兼取締役).2008年より首都大学東京システムデザイン学部准教授,2010年より同大学院システムデザイン研究科准教授.

職歴

  • 2013年4月〜予定 京都大学地域研究統合情報センター客員准教授
  • 2010年4月~現職 首都大学東京大学院システムデザイン研究科准教授
  • 2008年4月~現職 首都大学東京システムデザイン学部准教授
  • 2001年8月~現職 株式会社フォトンスーパーバイザー兼取締役(2008年2月まで代表取締役)
  • 1998年8月~2000年2月 アディソフトウェア/株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント
作品,サービス発表

  1. START on AIR!」2012年
  2. 東日本大震災マスメディア・カバレッジ・マップ」2012年
  3. Project Hayano: 放射性ヨウ素拡散シミュレーションのマッシュアップ」2012年
  4. 沖縄平和学習アーカイブ」(総合監修)2012年
  5. 朝日新聞デジタル2012 金環日食ツイートマッピング Google Earth版」2012年
  6. 「HiroshimARchive:ヒロシマ・アーカイブARアプリ」2011年
  7. iPhone/iPadブック「マンガ古事記」「マンガ古事記 HD」2011年
  8. Hiroshima Archive|ヒロシマ・アーカイブ」2011年
  9. 被災地三次元フォトオーバレイ」2011年
  10. #jishinツイートマッピング:東北地方太平洋沖地震」2011年
  11. 東北地方太平洋沖地震:通行実績情報マッピング」2011年
  12. 「YAMATO Earth」 - SPACE BATTLESHIP ヤマト on Google Earth 2010年
  13. Nagasaki Archive」 2010年
  14. アースダイバーマップbis」 2010年
  15. 水没カメラ・マッピング」  2010年
  16. ARS Electronica Archive in Second Life」 2010年
  17. Tuvalu Visualization Project」 2009年
  18. つながる,いのち~自然のめぐみをいつまでも~」@味の素株式会社「あしたのもとシアター」2009年
  19. 世界の子どもたちの笑顔のために~栄養改善プロジェクト」@味の素株式会社「あしたのもとシアター」2009年
  20. 「世界のメディアアートフェスティバル・マッピング」 2009年
  21. Obamapping and ObaMaccain」 2008年
  22. 桜前線「さくらマッピング」(マッピングシステムを使ったプロジェクト群)2006年~現在
  23. NEtROBOt/NetAIBO Project」2004年9月
  24. 「音玉」2004年4月
  25. リズムフォレスト」2003年4月
  26. リズムエンジン」2002年4月
  27. 早川書房「S-Fマガジン」装画,イラストレーション 2000年~現在
作品による受賞,入選

  1. 「東日本大震災アーカイブ」,Linked Open Data Challenge 2012 ビジュアライゼーション部門最優秀賞および復興支援賞,2013年
  2. 「Google Earthを応用した多元的ディジタルアーカイブスのデザイン手法」,映像情報メディア学会誌2012年動画コンテンツ優秀賞,2013年
  3. 「VR-ARアプリケーションズ」,東京デザイナーズウィーク2012 Design Next Award グランプリ,2012年
  4. 「ヒロシマ・アーカイブ」,アジアデジタルアート大賞2011,エンターテインメント部門大賞(経済産業大臣賞),2012年
  5. 「ヒロシマ・アーカイブ」,eAT KANAZAWA Digital Creative Award 2012,審査員特別賞,2012年
  6. 「HiroshimARchive」(ヒロシマ・アーカイブARアプリ),iPhone・iPadアプリ大賞2011,グランプリ,2011年
  7. 「東日本大震災アーカイブ」,Mashup Awards 7,優秀賞およびsinsai.info賞,2011年
  8. 「ヒロシマ・アーカイブ」,Mashup Awards 7,Google賞,2011年
  9. 「Nagasaki Archive」,第14回文化庁メディア芸術祭,審査委員会推薦作品,2010年
  10. 「Nagasaki Archive」,Yahoo!インターネットクリエイティブアワード2010,特別賞(Creative Hack賞),2010年
  11. 「Tuvalu Visualization Project」 , 第13回文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品, 2009年.
  12. 「NEtROBOt Project」, Honorary Mention of Prix ARS ELECTRONICA 2005, in NetVision category, 2005
  13. 第14回メンブレインデザインコンペ佳作 1999年
  14. 第32回セントラル硝子国際建築設計競技入賞 1997年
  15. 卒業設計賞(東京理科大学理工学部建築学科)1997年
  16. 建築学生・設計大賞1996準大賞 1996年
査読付論文誌掲載

  1. 高田百合奈,朴婉寧,蜂谷聖未,高田健太郎,西田志帆,渡邉英徳,植田佳樹:「デジタル地球儀を用いた成長型海洋生態系アーカイブのデザイン手法」;日本バーチャルリアリティ学会論文誌第17巻第3号,page 253-260,2012年
  2. 松浦正浩,渡邉英徳,杉崎和久:「携帯電話を活用した市民参加型政策課題発見支援システムの開発:うみあるきの実践」;社会技術研究論文集vol.9,page 60-69,2012年
  3. 渡邉英徳,坂田晃一,北原和也,鳥巣智行,大瀬良亮,阿久津由美,中丸由貴,草野史興:「“Nagasaki Archive”: 事象の多面的・総合的な理解を促す多元的デジタルアーカイブズ」;日本バーチャルリアリティ学会論文誌第16巻第3号,page 497-505,2011年
  4. 渡邉英徳,原田真喜子,遠藤秀一:「“Tuvalu Visualization Project”遠隔地の実相を伝えるデジタル地球儀ネットアート」;日本バーチャルリアリティ学会論文誌第15巻第3号,page 307-314,2010年
  5. Masahiro Matsuura, Hidenori Watanave, and Kazuhisa Sugisaki: ``GPS Cellular Phones for Participatory Policy-Making: An Experiment With the Umi-Aruki System"; Asian Politics & Policiy",Volume 2 Number 3, Pages 487 - 489, 2010
  6. Makiko Suzuki Harada and Hidenori Watanave; "Bangladesh Archiving Project--A new communication design technology for archiving information about a developing country --", the Policy Studies Organization "; Asian Politics & Policiy",Volume 2 Number 2, Pages 279 - 282, 2010
  7. 渡邉英徳:「コンテンツ志向の空間~三次元仮想世界の建築デザインメソッド~」日本バーチャルリアリティ学会論文誌第14巻第2号,page 157-162,2009年
著書

  1. 日本造園学会:東日本震災復興支援コンセプトブック「復興の風景像」(2-13「デジタルアーカイブズ」執筆担当);マルモ出版,2012年5月4日
  2. Makiko Suzuki Harada, Hidenori Watanave and Shuuichi Endou, : "Tuvalu Visualization Project - Net Art on Digital Globe: Telling the Realities of Remote Places", page 559- 572, 2011 ("Planet Earth 2011- Global Warming Challenges and Opportunities for Policy and Praitice": Edited by: Dr. Elias G. Carayannis, George Washington University, School of Business).
  3. Gianluca Mura, Catanese Paul, Ramos Felix, Reyes Garcia Everardo, Ryu Semi, Sourina Olga, Uribe Mendoza Bernardo and Hidenori Watanave, "METAPLASTICITY IN VIRTUAL WORLDS:AESTHETICS AND SEMANTICS CONCEPTS", March.31 2010, IGI Global, USA.
  4. 小山明・鈴木明・橋本英治・入江経一・大角盛広・渡邉英徳・田中浩也・岡本知久,「トーキング・マップ/変形地図」,神戸芸術工科大学大学院プログラムデザイン・プロジェクト,2003年3月31日
査読付国際会議

  1. Hidenori Watanave and Kiyoshi Hoshino, "Cross-sectional space design method in real-world and virtual-world that uses the contents oriented spatial model", Proceedings of the 10th International Conference on Construction Applicationsof Virtual Reality 2010, Article No.22, pages 461 - 470 (10pages), 2010. 
  2. Hidenori Watanave, "Educational activity using the photograph mapping system", SIGGRAPH ASIA 2009, Educators Programme, 2pages, Article No.92, 2009.
  3. Makiko Suzuki, Yuichi Watanabe, Shuichi Endo and Hidenori Watanave, "Tuvalu Visualization Project", SIGGRAPH ASIA 2009, Sketches, 1page, Article No.259, 2009.
  4. Hidenori Watanave, Makiko Suzuki, Yuichi Watanabe and Shuichi Endo, "Tuvalu Visualization Project", Proceedings of ASIAGRAPH 2009 in Tokyo, page 142, 2009.
  5. Tomoko Hatanaka and Hidenori Watanave, "Japan Media Arts Festival and the Formation of Environment for Glocal Visual Culture", Proceedings of ISEA2009, paper:ID661, 2009.
  6. Hidenori Watanave, "Laval VRchive" Laval Virtual France Virtual Reality International Converence 2009 Proceedings, Pages 397-398, Laval, France, 2009
  7. Hidenori Watanave, "Contents Oriented Space" ACM International Conference Proceeding Series; Vol. 352, Proceedings of the 2008 International Conference on Advances in Computer Entertainment Technology, Posters, Pages 418-418, Yokohama, Japan, 2008
  8. Hidenori Watanave, "'Archidemo' - Architecture and urbanism in 3D-Internet utilizing multidisciplinary collaboration" ASIAGRAPH2008 in Tokyo PROCEEDINGS, Sketch Paper, Pages 11-15, National Museum of Emerging Science and Innovation (Miraikan), 2008
  9. Hidenori Watanave, "Contents Oriented Space - Architecture and Environmental design in the 3Di space" 3rd Workshop on Digital Media and its Application in Museum & Heritage in Cyberworlds2008 International Conference, Pages 843-844, Hangzhou,China, 2008
  10. Hidenori Watanave, "Archidemo - Architecture in Metaverse" ACM SIGGRAPH 2008, Poster Session , Los Angels, USA 2008
  11. Hidenori Watanabe, Akio Fukano, Toshiyuki Takahei, Tomoyoshi Saito, “NetAIBO Project” ACM SIGGRAPH 2004, Web graphics Presentation, Page 7, Los Angels, USA 2004
  12. Hidenori Watanabe, “RhythmEngine” ACM SIGGRAPH 2002, Web graphics Presentation, Page 318, San Antonio, USA, 2002
紀要

  1. 松村寛一郎,芝辻裕太,森洋久,渡邉英徳,志智俊文,ティヘリノジュリ「テキスト情報と地図情報によるグローバルリスクマネジメント」,関西学院大学紀要「総合政策研究」第30号,pages 131-138,2009年
学会発表

  1. 渡邉英徳,原田真喜子,佐藤康満:「多元的デジタルアーカイブズのVR-ARインターフェイスデザイン手法」;情報処理学会人文科学とコンピュータシンポジウム(じんもんこん2012),北海道大学,2012年11月17日
  2. 原田真喜子, 渡邉英徳:「客観的/ 当事者的な視点からWeb 集合知を用いて言葉の実態を可視化するデザイン手法の提案」;情報処理学会人文科学とコンピュータシンポジウム(じんもんこん2012),北海道大学,2012年11月17日
  3. 佐藤 康満,原 拓也,三枝 斎,内藤 有紀,荒木 佑介,岸岡 信吾,菊本 有紀,千原 凌也,松浦 泰仁,渡邉 英徳,金崎 雅博:「バーチャルリアリティをもちいた,航空宇宙輸送機による未来交通の実スケールビジュアライゼーション」,情報処理学会エンタテインメントコンピューティング2012,神戸大学,2012年9月29 - 30日
  4. 渡邉英徳,原田真喜子,佐藤康満:「多元的デジタルアーカイブズのVR-ARインターフェイスデザイン手法」,第95回 情報処理学会 人文科学とコンピュータ研究会発表会,京都大学地域研究統合情報センター,2012年8月4日
  5. 高田百合奈,渡邉英徳,植田佳樹:「デジタル地球儀を用いた成長型海洋生態系アーカイブのデザイン手法」,第95回 情報処理学会 人文科学とコンピュータ研究会発表会,京都大学地域研究統合情報センター,2012年8月4日
  6. 原田真喜子,渡邉英徳,高田百合奈,蜂谷聖未,佐々木遥子,太田祐介,松田曜子,山田泰久:「ソーシャルサービスを用いた災害証言アーカイブズのデザイン手法」,第95回 情報処理学会 人文科学とコンピュータ研究会発表会,京都大学地域研究統合情報センター,2012年8月4日
  7. 高田百合奈,蜂谷聖未,三原悠里,渡邉英徳:「GoogleEarthを用いた島嶼地域における資料アーカイブのデザイン手法」,エンタテインメントコンピューティング2011,日本科学未来館,2011年10月8日
  8. 渡邉英徳,高田健介,原田真喜子,佐藤康満,坪山翔太,山田大輝:「“ヒロシマ・アーカイブ” ?広島原爆の実相を伝える多元的デジタルアーカイブズ」,エンタテインメントコンピューティング2011,日本科学未来館,2011年10月8日
  9. 原田真喜子,渡邉英徳:「インターネットコンテンツへユーザを誘導するtwitterの活用手法とその検討」,エンタテインメントコンピューティング2011,日本科学未来館,2011年10月7日
  10. 渡邉英徳,「事象の多面的・総合的な理解を促す多元的デジタルアーカイブズのデザイン手法」,第16回日本バーチャルリアリティ学会大会,はこだて未来大学,2011年9月22日
  11. 原田真喜子・渡邉英徳,「インターネットコンテンツへユーザを誘導するtwitterの活用手法とその検討」,第16回日本バーチャルリアリティ学会大会,はこだて未来大学,2011年9月21日
  12. 渡邉英徳,「震災に関する情報伝達・復興支援のためのマッシュアップ手法」,CEDEC 2011 | Computer Entertainment Developers Conference,震災支援特別セッション,パシフィコ横浜,2011年9月8日
  13. 渡邉英徳,「震災に関する情報伝達・復興支援のためのマッシュアップ手法」,第43回日本バーチャルリアリティ学会サイバースペースと仮想都市研究会,浅虫温泉「椿館」,2011年6月10日
  14. 高田健介・北原和也・渡邉英徳,「計画停電エリアをデジタル地図に表現した「計画停電MAP」のデザイン手法」,第43回日本バーチャルリアリティ学会サイバースペースと仮想都市研究会,浅虫温泉「椿館」,2011年6月10日
  15. 北原和也・渡邉英徳,「地球パズル オンライン地図を用いた3Dパズルゲーム」,日本バーチャルリアリティ学会サイバースペースと仮想都市研究会,琉球大学,2011年4月15日
  16. 大門礼佳・渡邉英徳,「“7Lands” デジタル地球儀で見る危機言語」,日本バーチャルリアリティ学会サイバースペースと仮想都市研究会,琉球大学,2011年4月15日
  17. 高田百合奈・渡邉英徳,「ウェブサービスを利用した「人はなぜ道に迷うのか」に関する研究」,日本バーチャルリアリティ学会サイバースペースと仮想都市研究会,琉球大学,2011年4月15日
  18. 渡邉英徳・坂田晃一・鳥巣智之・大瀬良亮・草野史興,「“Nagasaki Archive”: 被爆の実相を伝えるデジタルアーカイブズ」,日本バーチャルリアリティ学会サイバースペースと仮想都市研究会,琉球大学,2011年4月14日
  19. 渡邉英徳・鈴木真喜子・渡邊裕一・遠藤秀一,「ツバル・ビジュアライゼーション・プロジェクト」,電子情報通信学会マルチメディア・仮想環境基礎研究会,オホーツク・文化交流センター,2009年10月9日
  20. 渡邊 裕一・渡邉 英徳・服部 哲・速水 治夫,「Web アクセスログの閲覧者地域の可視化システムの提案」,地理空間情報フォーラム”学生フォーラム”,2009年6月17日
  21. 渡邉英徳,コンテンツ志向の空間~三次元仮想世界のアート&デザイン~,メタバースフォーラム,page 125-130,秋葉原ダイビル,2009年3月14日
  22. 渡邉英徳,i-Something~三次元仮想世界におけるアート&デザインワークショップ~,情報処理学会グラフィクスとCAD(CG)研究会(2009-CG-134),page 125-130,NHK放送技術研究所,2009年2月16~17日
  23. 渡邉英徳,[特別講演]3D仮想世界のアート&デザインワーク ~ 多分野コラボレーション+芸術教育のプラットフォーム ~,電子情報通信学会コミュニケーションクオリティ研究会(CQ),電子情報通信学会技術研究報告(MVE2008-98~109),page 49-50,宮崎シーガイア,2009年1月15日~16日
  24. Hidenori Watanave, "'Archidemo' - Architecture and urbanism in 3D-Internet utilizing multidisciplinary collaboration" ASIAGRAPH2008 in Tokyo 2008, ASIAGRAPH2008 in Tokyo PROCEEDINGS, Sketch Paper, Pages 11-15, National Museum of Emerging Science and Innovation (Miraikan), 2008 10/23-26
  25. 渡邉英徳,(招待講演)コンテンツ志向の空間,情報処理学会ヒューマンコンピュータインタラクション(HCI)研究会,情報処理学会研究報告(2008-HCI-130),page 21,秋葉原ダイビル,2008年11月6~7日
  26. Hidenori Watanave,Contents Oriented Space -Architecture of and urbanism in 3D-Internet utilizing multidisciplinary collaboration-,電子情報通信学会マルチメディア・仮想環境基礎研究会,電子情報通信学会技術研究報告(MVE2008-45~59), page 33-36,釧路市国際観光交流センター,2008年10月2日~3日
  27. 渡邉英徳,建築デモ - 多分野コラボレーションによる3D インターネット空間の建築・都市デザイン,第13 回日本バーチャルリアリティ学会大会,アート&エンタテインメント研究会オーガナイズドセッション,奈良先端科学技術大学,2008年9月26日
  28. Hidenori Watanave, "Contents Oriented Space - Architecture and Environmental design in the 3Di space" 3rd Workshop on Digital Media and its Application in Museum & Heritage in Cyberworlds2008 International Conference, Pages 843-844, Hangzhou,China, 2008
  29. Hidenori Watanave, "Archidemo - Architecture in Metaverse" ACM SIGGRAPH 2008, Poster Session , Los Angels, USA 2008
  30. Hidenori Watanave, "Archidemo - Architecture in Metaverse" FILE - Electorical Language International Fesitival in Sao Paulo 2008, Symposium, Sao Paulo, Brazil, 2008
展覧会(国外+国内,2000年以降)

  1. 渡邉英徳,太田裕介,佐々木遥子,野澤万里江:「東日本大震災アーカイブ」;セマンティックWebコンファレンス2013,慶応義塾大学,2013年3月7日
  2. 首都大学東京 渡邉英徳研究室,株式会社フォトン:「多元的デジタルアーカイブズ・シリーズ」「VR - ARインターフェイス」;東京デザイナーズウィーク2012 Design Next展,神宮外苑,2012年10月30日〜11月5日
  3. 首都大学東京 渡邉英徳研究室×ネットワークデザインスタジオ:「START on AIR!」「ヒロシマ・アーカイブ」「ナガサキ・アーカイブ」「東日本大震災アーカイブ」;デジタルコンテンツEXPO2012,日本科学未来館,2012年10月25 - 27日
  4. Project START on AIR!:「START on AIR!」;JA2012国際航空宇宙展,ポートメッセなごや/中部国際空港セントレア,2012年10月9 - 14日
  5. 佐藤 康満,原 拓也,三枝 斎,内藤 有紀,荒木 佑介,岸岡 信吾,菊本 有紀,千原 凌也,松浦 泰仁,渡邉 英徳,金崎 雅博:「バーチャルリアリティをもちいた,航空宇宙輸送機による未来交通の実スケールビジュアライゼーション」,情報処理学会エンタテインメントコンピューティング2012,神戸大学,2012年9月29 - 30日
  6. 渡邉英徳:「ナガサキ・アーカイブ」「ヒロシマ・アーカイブ」;ノーモア・ヒバクシャ:「記憶遺産を継承する会」設立集会,有楽町朝日ホール,2012年7月15日
  7. ヒロシマ・アーカイブ制作委員会:「ヒロシマ・アーカイブ」;アジアデジタルアート大賞展2011,福岡アジア美術館,2012年3月17日~27日
  8. ヒロシマ・アーカイブ制作委員会&首都大学東京 渡邉英徳研究室:「ヒロシマ・アーカイブ」「東日本大震災アーカイブ」;Project NOW!「キヲクの再生」プロジェクト,広島市,2012年3月10日~24日
  9. 渡邉英徳,原田真喜子,高田百合奈「ヒロシマ・アーカイブ」「東日本大震災アーカイブ」「プロジェクトヨロン」「ツバル・ビジュアライゼーション・プロジェクト」,Google Developers Day 2011,パシフィコ横浜,2011年11月2日
  10. 高田百合奈,蜂谷聖未,三原悠里,渡邉英徳:「プロジェクトヨロン」,エンタテインメントコンピューティング2011,日本科学未来館,2011年10月8日
  11. 渡邉英徳,高田健介,原田真喜子,佐藤康満,坪山翔太,山田大輝:「ヒロシマ・アーカイブ」,エンタテインメントコンピューティング2011,日本科学未来館,2011年10月8日
  12. 北原和也,大門礼佳,小林啓,渡邉英徳:「世界一大きな絵web版」,エンタテインメントコンピューティング2011,日本科学未来館,2011年10月7日
  13. 渡邉英徳:「ヒロシマ・アーカイブ」「ナガサキ・アーカイブ」「被災地三次元フォトオーバレイ」:「世界建築家会議(UIA Tokyo 2011)」関連イベント「デジタルアーカイブの可能性|Future of Digital Archive」,東京国際フォーラム - 2011年9月28日
  14. ヒロシマ・アーカイブ制作委員会,「ヒロシマ・アーカイブ」:絵のない絵本の展覧会2010-2020と世界一大きな絵2011展Ⅱ,旧日本銀行広島支店,2011年9月17日~10月1日
  15. Nagasaki Archive Committee,“Nagasaki Archive”:GOGBOT FESTIVAL 2011,Enschede, Netherlands, September 8-11, 2011
  16. 渡邉英徳,鳥巣智行,大瀬良亮,``Nagasaki Archive"|渡邉英徳``被災地三次元フォトオーバレイ"``Hiroshima Archive|ヒロシマ・アーカイブ",平成23年度企画展「感じる文学ー動く・触る・薫るー」,佐世保市博物館島瀬美術センター,2011年7月15日~9月4日
  17. Hidenori Watanave and Nagasaki Archive committee, `` Nagasaki Archive", FILE2011 Sao Paulo (The Art Gallery of Ruth Cardoso Cultural Center ? SESI, Sao Paulo, Brazil ) July 18 - August 28, 2011
  18. 渡邉英徳,鳥巣智行,大瀬良亮,``Nagasaki Archive",第14回文化庁メディア芸術祭受賞作品展,国立新美術館,2011年2月2日-14日
  19. 渡邉英徳,``Nagasaki Archive",文化庁メディア芸術祭巡回企画展 札幌展(札幌芸術の森センター,芸術の森アートホール),2010年10月23日~ 11月3日
  20. 首都大学東京 渡邉英徳研究室,「Nagasaki Archive」「アースダイバーマップbis」「大島プロジェクト」,Google Developer Day 2010(東京国際フォーラム),2010年9月28日
  21. 渡邉英徳,``アルスエレクトロニカ・アーカイブ in Second Life × Tobii Eye Tracker",第18回3D & バーチャルリアリティ展,2010年
  22. Hidenori Watanave, Makiko Suzuki Harada and Shuichi Endo, "Tuvalu Visualization Project (4K UHD Version)", 12th International Conference on Virtual Reality - Laval Virtual, Laval Virtual Revolution 2010, Theatre de Herce - Salle Polyvalente (Multifunction Hall), Laval, France, 2010.
  23. 渡邉英徳,"アルスエレクトロニカ・アーカイブ in Second Life",文化庁メディア芸術祭協賛事業「サイバーアーツジャパン―アルスエレクトロニカの30年」,東京都現代美術館,2010年
  24. 渡邉英徳,畑中朋子,岡田智博,三輪聡美,"世界のメディアアートフェスティバル on Google Earth",第13回文化庁メディア芸術祭受賞作品展,国立新美術館,2010年
  25. 渡邉英徳 / 遠藤秀一,"Tuvalu Visualization Project",第13回文化庁メディア芸術祭受賞作品展,国立新美術館,2010年
  26. Shuichi Endo and Hidenori Watanave, "Tuvalu Visualization Project", Exhibition in Tuvalu Overview's exhibit space at United Nations Climate Change Conference 2009 in Copenhagen (COP15), Copenhagen, Denmark, 2009.
  27. Hidenori Watanave, Makiko Suzuki, Yuichi Watanabe and Shuichi Endo, "Tuvalu Visualization Project", ASIAGRAPH 2009 in Tokyo ARTECH (ART WORKS AND TECHNOLOGIES EXHIBITS), Miraikan, Japan, 2009.
  28. 渡邉英徳「Laval VRchive + Tobii Eye Tracker」,第17回産業用バーチャルリアリティ展,東京ビッグサイト,2009年
  29. Hidenori Watanave, "Archidemo-Architecture in Metaverse", FILE - Electronic Language International Festival in Rio de Janeiro 2009, Oi Futuro Cultural Center, Rio de Janeiro, Brazil, 2009.
  30. Hidenori Watanave, "Laval VRchive", 11th International Conference on Virtual Reality - Laval Virtual, Laval Virtual Revolution 2009, Theatre de Herce - Salle Polyvalente (Multifunction Hall), Laval, France, 2009.
  31. 渡邉英徳「SIGGRAPH Archive in Second Life」|渡邉英徳・畑中朋子・岡田智博・三輪聡美「世界のメディアアートフェスティバルマップ」,第12回文化庁メディア芸術祭,国立新美術館,2009年
  32. Hidenori Watanave, "SIGGRAPH Asia Archive in Second Life", SIGGRAPH ASIA 2008 Art Gallery (curated works), Suntec Singapore International Convention & Exhibition Centre, Singapore, 2008.
  33. Hidenori Watanave, "OBAMaPpING and ObaMcCain", "Mission Accomplished" exhibition, Location One Gallery, New York, 2008.
  34. Hidenori Watanave, "Archidemo-Architecture in Metaverse", FILE - Electronic Language International Festival in Sao Paulo 2008, SESI' Cultural Centre, Sao Paulo, Brazil, 2008.
  35. Hidenori Watanave Laboratory @ Tokyo Metropolitan University + Students, "3D image database of Oscar Niemeyer", NIPPAKU 100 (Memorial of Japan and Brazil exchange year) Official Project, FILE - Electronic Language International Festival in Sao Paulo 2008, SESI’ Cultural Centre, Sao Paulo, Brazil, 2008.
  36. 渡邉英徳,畑中朋子,岡田智博,「世界のメディアアートフェスティバルマップ」,第11回文化庁メディア芸術祭,国立新美術館,2008年
  37. 渡邉英徳「Archidemo - Architecture in Metaverse」,デジタルアートフェスティバル東京2007,パナソニックセンター東京,2007年
  38. Hidenori Watanave, "NEtROBOt Project",FILE - Electronic Language International Festival in Sao Paulo 2006, SESI' Cultural Centre, Sao Paulo, Brazil, 2006.
  39. Hidenori Watanave, "NEtROBOt Project", "META VISUAL" 10e Anniversaire du Tokyo Metropolitan Museum of Photography, CENTRE DES ARTS Enghien-Les-Bains, France, 2006.
  40. 渡邉英徳,「感想マッピング」,ポスト・デジグラフィ展,東京都写真美術館,2006年
  41. Hidenori Watanave, "NetAIBO Project", Ars Electronica Festival 2005, Ars Electronica Center, Linz, Austria, 2005.
  42. 渡邉英徳,「NEtROBOt Project」,第8回文化庁メディア芸術祭,東京都写真美術館,2005年
  43. 渡邉英徳,「NEtROBOt Project」,グローバルメディア2005 おたく:人格=空間=都市,東京都写真美術館,2005年
  44. 渡邉英徳,「リズムエンジン」・「Fire Fly Family」,アートデモ2002,東京都写真美術館,2002年
イラストレーション担当

  1. 早川書房「S-Fマガジン」2001年~現在
  2. 株式会社アゴスト「AGOSTO」連載記事「WEBの世界を宇宙(そら)からみると」2000年~2001年
寄稿(2000年以降)

  1. 渡邉英徳:αSYNODOS  vol.120 「デジタルアーカイブズ、オープンデータ、そして記憶のコミュニティ」,2013年3月15日
  2. 渡邉英徳:2012年日本建築学会大会(東海)情報システム技術部門研究協議会資料「東日本大震災から情報システム技術を考えるー情報共有,復旧・復興からスマートシティまでー」:「災害情報伝達と震災記憶継承のための多元的デジタルアーカイブズ」,2012年9月1日
  3. 渡邉英徳:国立国会図書館「カレントアウェアネス」No.312「多元的デジタルアーカイブズのVR-ARインターフェイスデザイン手法」,2012年6月20日
  4. 渡邉英徳:日本バーチャルリアリティ学会誌 Vol.17 No.1 特集:東日本大震災を振り返って「災害情報伝達と震災記憶継承のための多元的デジタルアーカイブズ」 page 20-24,2012年3月
  5. 渡邉英徳: 映像情報メディア学会誌2012年2月号 特集:最新のディジタルコンテンツ制作技術 「Google Earthを応用した多元的ディジタルアーカイブズのデザイン手法」 page 88-92,2012年1月
  6. 日本学術振興会サンフランシスコ研究連絡センター英文ニューズレター12月号(Vol.24)「"Nagasaki Archive" and "Hiroshima Archive" Send out Memories of A-Bomb Suffering to the World via Web Communities 」 - 2012年1月10日
  7. 渡邉英徳,「コンテンツ志向の空間」,画像ラボ,2009 Vol.20 No.10,日本工業出版,2009年
  8. 渡邉英徳,「デジタルデザインコンペ2007「3次元仮想世界(Second Life)の建築」審査結果講評文「仮想世界の新しい建築観に迫る」」,日経アーキテクチュア3月24日号,株式会社日経BP,2008年
  9. 渡邉英徳,”「仮想空間で羽ばたくSF的想像力」”,S-Fマガジン2008年2月号,早川書房株式会社,2007年
  10. 渡邉英徳,”「もうひとりの自分に新たな建築人生を?」仮想世界「セカンドライフ」で建てたり,稼ぎを出したり”,日経アーキテクチュア2007年6月11日号,株式会社日経BP,2007年
招待講演・特別講演・イベント出演

  1. パネルディスカッション「オープンデータ社会とセマンティックWeb」,セマンティックWebコンファレンス2013,慶応義塾大学,2013年3月7日
  2. Developers Summit 2013「OpenDataとハッカソンで変わる世界」,目黒雅叙園,2013年2月15日
  3. 「地域防災講座~3.11前後の地図を見て防災を考える」,文部科学省「ICTを活用した防災教育に資する教材の開発・普及のための調査研究」,蛍池公民館,2012年12月9日 
  4. 「歴史の実相をつたえる多元的デジタルアーカイブズ」,震災復興技術推進シンポジウム 「あつめる、まとめる、すてる…震災に学ぶ情報とのつきあい方」,たましん事業支援センター,2012年12月4日
  5. 「地域防災講座~3.11前後の地図を見て防災を考える」,文部科学省「ICTを活用した防災教育に資する教材の開発・普及のための調査研究弘前市民会館,2012年12月2日
  6. 「デジタル地球儀を活用した地理情報伝達・復興支援コンテンツ」,国土交通大学校特別講義,2012年11月24日
  7. 「WebマッシュアップとVR-ARをもちいた「多元的デジタルアーカイブズ」のデザイン手法」:FIT2012 第11回情報科学技術フォーラム イベント「HTML5時代におけるサイバーワールドのインテグレーション」,2012年9月5日
  8. 「大山顕・石川初・渡邉英徳のマッピングナイト4」,東京カルチャーカルチャー,2012年8月11日
  9. 渡邉英徳:「ナガサキ・アーカイブ」「ヒロシマ・アーカイブ」;ノーモア・ヒバクシャ:「記憶遺産を継承する会」設立集会,有楽町朝日ホール,2012年7月15日
  10. 渡邉英徳:「Google Earthとスマートフォンをもちいた東日本大震災アーカイブ」;海洋研究開発機構DrC-APL合同セミナー「協働と発見のための可視化」,海洋研究開発機構,2012年5月29日
  11. 渡邉英徳,高田健介,北原和也:「東日本大震災アーカイブ」,Yahoo! Japan Hack Day,2012年2月10日
  12. 渡邉英徳:「デジタル地球儀を活用した地理情報伝達・復興支援コンテンツ」,国土交通大学校特別講義,2012年2月6日
  13. 基調講演,渡邉英徳:「できごとの実相を伝える多元的デジタルアーカイブズ」,2011年度生涯学習フォーラム「東日本大震災とメディア―震災経験の共有と継承―」,山梨学院大学,2012年1月28日
  14. 渡邉英徳:「時空を越えて記憶をつたえる多元的デジタルアーカイブズ」,Mashup Seminar in Fukui 2012,福井県産業情報センター,2012年1月21日
  15. 渡邉英徳:「東日本大震災における情報通信技術の役割」,建築学会情報システム利用技術シンポジウムオープニングパネルディスカッション,建築会館,2011年12月15日
  16. 渡邉英徳,北原和也:「ナガサキ・ヒロシマアーカイブと多元的デジタルアーカイブズ」,FOSS4G Tokyo 2011,東京大学空間情報科学研究センター,2011年11月6日
  17. 渡邉英徳:「ヒロシマ,ナガサキと東日本大震災」:産業サポートスクエアTAMAウェルカムデー,東京都立産業技術研究センター 多摩テクノプラザ,2011年10月22日
  18. 渡邉英徳:「ヒロシマ・アーカイブ ~被爆の実相をつたえる多元的デジタルアーカイブズ~」:「未来型デザイン~メディアクリエイターが語るデザインの現場~」,静岡産業大学,2011年10月21日
  19. 渡邉英徳:「ヒロシマ・アーカイブ」「ナガサキ・アーカイブ」「被災地三次元フォトオーバレイ」:「世界建築家会議(UIA Tokyo 2011)」関連イベント「デジタルアーカイブの可能性|Future of Digital Archive」,東京国際フォーラム - 2011年9月28日
  20. 「デジタル地球儀を活用した地理情報伝達・復興支援コンテンツ」,国土交通大学校特別講義,2011年8月22日
  21. 渡邉英徳,濱野智史「情報を共有する」,東北大学せんだいスクールオブデザイン特別講座「復興へのリデザイン」,2011年8月20日
  22. 「大山顕・石川初・渡邉英徳のマッピングナイト3」,東京カルチャーカルチャー,2011年8月19日
  23. 「ヒロシマ・アーカイブ」,ムハマド・ユヌス討論会「ミレニアム開発目標達成のために,今何をするべきか」,国際連合大学,2011年7月20日
  24. 「デジタル地球儀とソーシャルメディアを活用したアート&エンターテインメント」,第20回3D & バーチャルリアリティ展専門セミナー,東京ビッグサイト,2011年6月24日
  25. パネルディスカッション「震災対応とジオメディア」,第7回ジオメディアサミット,東京大学駒場リサーチキャンパス,2011年6月8日
  26. 「大山顕・石川初・渡邉英徳のマッピングナイト2」,東京カルチャーカルチャー,2011年4月24日
  27. 基調講演「GoogleEarthデジタルアーカイブとソーシャルメディアの活用」,東北地方太平洋沖地震被災者支援の為のチャリティセミナー,沖縄産業支援センター,2011年4月17日
  28. 「ソーシャルメディアアート宣言!」シンポジウム,Creative Fantasista 2011,神宮前Vacant,2011年2月13日
  29. ``映像コンテンツのクロスメディア展開''「InterBEE 2010 コンテンツフォーラム」幕張メッセ,2010年11月17日
  30. 「つながりの中のネットアート」文化庁メディア芸術祭 巡回企画展札幌展 スペシャルパネルディスカッション,2010年10月30日
  31.  『デジタル・インターコネクション 2010』,町田市立国際版画美術館,2010年10月24日
  32. 「大山顕・ 石川初・渡邉英徳 マッピングナイト」,TOKYO CULTURE CULTURE,2010年8月15日
  33. 「「応用芸術ベンチャー」デジタル地球儀と三次元仮想世界を活用したアート&デザイン,プロデュース,渡邉英徳,立命館大学「クリエイティブ・リーダーシップ・セミナー」,2010年5月12日
  34. 「Tuvalu Visualization Project 大学×応用芸術ベンチャーとしての活動」 ,渡邉英徳,内田洋行「3Dinternet Education Summit 2010」,2010年3月19日
  35. 「Tuvalu Visualization Project 大学×応用芸術ベンチャーとしての活動」 ,渡邉英徳,第13会文化庁メディア芸術祭受賞者プレゼンテーション,2010年2月10日
  36. 「デジタル地球儀と仮想世界を用いたアート&エンターテインメント」,渡邉英徳,日本都市計画学会・都市計画の定点観測研究会 連続公開研究会(秋葉原ダイビル),2009年12月14日
  37. 「3D仮想世界のアート&デザインワーク」渡邉英徳,3Diとまちづくり~リアルとバーチャルの接点~(内田洋行ユビキタス協創広場),2009年2月10日
  38. 「3D仮想世界のアート&デザインワーク ~ 多分野コラボレーション+芸術教育のプラットフォーム ~」渡邉英徳,電子情報通信学会MVE/CQ 併催研究会 in 宮崎シーガイア,2009年1月16日
  39. 「コンテンツ志向の空間」,渡邉英徳,第50 回情報処理学会ヒューマンコンピュータインタフェース研究会「ユビキタスコンピューティングおよび一般」(秋葉原ダイビル),2008年11月6日
  40. 「コンテンツ志向の空間 - 3Di 空間における建築・都市デザイン」,渡邉英徳,3Di Education Summit 2008(内田洋行ユビキタス協創広場),2008年10月15日
  41. 「建築デモ - 多分野コラボレーションによる3D インターネット空間の建築・都市デザイン」,渡邉英徳,第13 回日本バーチャルリアリティ学会大会アート&エンタテインメント研究会オーガナイズドセッション(奈良先端科学技術大学),2008年9月26日
  42. “Archidemo ? Architecture in Metaverse”, Hidenori Watanave, FILE - Electronic Language International Festival @ SESI’Cultural Centre, Sao Paulo, Brazil, 2008年8月5日
  43. 「もうひとつの地球|メタバースの建築」,渡邉英徳,広島国際学院大学教育講演会(広島国際学院大学),2007年12月7日
  44. 「マッピングシステムを用いた情報のビジュアライゼーション」,渡邉英徳,第16 回産業用バーチャルリアリティ展(東京ビッグサイト),2007年6月30日
  45. 「Web2.0 の世界と情報発信」,渡邉英徳,情報ワークショップ(奈良県立図書情報館),2007年2月25日
  46. 「愛・ 地球博「植林ゲームプロジェクト」-衛星画像ビューア『Google Earth』との連携-(社会貢献型ゲームと立体映像の可能性)」,渡邉英徳,技術部会・アミューズメントWG・技術調査WG 合同3D コンソーシアム勉強会(日本SGI ホール),2005年7月20日
  47. 「非同時音楽セッションソフトウェアと植林ネットワークゲーム」,渡邉英徳,第9 回可視化情報学会ビジュアリゼーションカンファレンス(TIME24 ビル),2003年10月30日
メディア掲載(2007年以降)

  1. 日経オープンデータポータル:「オープンデータ連携で新たな価値創造 LODチャレンジ表彰式」 - 2013年3月8日
  2. 日経BP ITPro:「オープンデータのコンテスト「LODチャレンジ2012」、受賞作品発表」 - 2013年3月8日
  3. Internews: "Connecting the Last Mile: Internews Europe Report on the Role of Communications in the Great East Japan Earthquake" - 2013年3月6日
  4. EnterpriseZine:「「オープンデータ」の普及で何が変わるのか? オープンデータとハッカソンの可能性と課題」 - 2013年3月6日
  5. NHKスペシャル:「"いのちの記録"を未来へ~震災ビッグデータ~」 - 2013年3月3日
  6. マイナビニュース:「Google、震災関連画像を公開する「未来へのキオク」をリニューアル」 - 2013年2月25日
  7. リセマム:「Google、東日本大震災のデジタルアーカイブをリニューアル 」 - 2013年2月22日
  8. 国立国会図書館カレントアウェアネス・ポータル:「震災記録をアーカイブするGoogleの「未来へのキオク」がデザインリニューアルと新規コンテンツの追加を実施」 - 2013年2月21日
  9. Internet Watch:「Google「未来へのキオク」リニューアル、震災遺構や浪江町の写真などを追加」 - 2013年2月21日
  10. RBB TODAY:「震災から2年を目前に、Google「未来へのキオク」がリニューアル」 - 2013年2月21日
  11. Google Japan Blog:「より多くのキオクが「未来へのキオク」でご覧いただけるようになりました」- 2013年2月21日 
  12. PC Watch「森山和道の「ヒトと機械の境界面」:日常の「ネットワークデザイン」~首都大学東京 システムデザイン学部 渡邉研の2012年度卒業・修了制作研究展から」 - 2013年2月14日
  13. BS日テレ「TOKYO DESIGNERS WEEK TV」 - 2013年1月28日
  14. WEBRONZA x SYNODOS 復興アリーナ「歴史の実相を伝える多元的デジタルアーカイブス 渡邉英徳」 - 2013年1月24日
  15. 日本航空宇宙学会誌 Vol.61 No.1「START ON AIR! - VRによる近未来航空機体感プロジェクト - 」- 2013年1月7日 
  16. 朝日ニュースター「ニュースの深層」,「無限可能性も落とし穴も…“ビッグデータ社会”って何だ」 - 2013年1月7日
  17. 朝日新聞デジタル「ツイッター分析してデマ注意報 震災ビッグデータで研究会」 - 2012年12月10日
  18. モノ・マガジン特別編集「LORO」,TOKYO DESIGNERS WEEK 2012 - 2012年11月30日
  19. Tech in Asia "Project 311: Analyzing Media Coverage of Japan’s 311 Earthquake" - 2012年11月20日
  20. European Journalism Centre - Emergency Journalism "The 3.11 Japan Quake: Looking Back at News and Crowdsourcing on Media Coverage Map" - 2012年11月19日
  21. 日経PC Online 「被災者の声をデジタル地図に、歴史つなぐ“もう1つの地球”渡邉英徳 首都大学東京 システムデザイン学部 准教授 」 - 2012年11月5日
  22. 日本建築学会「建築雑誌」vol.127 no.1638 「多元的デジタルアーカイブは時空を越えて記憶をつなぐ」 - 2012年11月20日
  23. NHK NEWS WEB「震災ビッグデータ報告【2】リアルタイムにデータをつかめ」 - 2012年11月2日
  24. 読売新聞朝刊(西部版)「スマホで被爆証言閲覧、3世らソフト開発」 - 2012年10月31日
  25. 八王子経済新聞「ネット上に近未来の航空機を仮想表現-首都大の2研究室が連携し開発」- 2012年10月30日
  26. NHKニュース「“ビッグデータ分析”を防災対策に」 - 2012年10月28日
  27. 長崎経済新聞「新生「ナガサキ・アーカイブ」をリアル体験-浜町アーケードに体験ブース /長崎」- 2012年10月22日
  28. 八王子経済新聞「学生開発のiPhone向けARアプリ続々リリース-首都大で実習授業 」  - 2012年9月27日
  29. 日経パソコン9月号巻頭インタビュー「被災者の声をデジタル地図に 歴史つなぐ“もう一つの地球”」 - 2012年9月20日
  30. 朝日新聞デジタル「一本松「在りし日の姿」パノラマ写真で アーカイブ収録」 - 2012年9月18日
  31. 文化放送「くにまるジャパン」 - 2012年9月18日
  32. GameBusiness.jp「首都大学東京の学生チーム、Google Earth上で近未来の飛行体験ができる「START ON AIR!」をオープン」 - 2012年9月16日
  33. The Asahi Shimbun「Tokyo professor creates digital maps of A-bombed cities」 - 2012年8月11日
  34. 朝日新聞デジタル「原爆の記憶伝えるアプリ完成 長崎の爆心地で風景比較も」 - 2012年8月9日
  35. 日本経済新聞朝刊「キャンパス発この一品:デジタル地球儀コンテンツー首都大学東京 風景写真や動画,地図上で一望」 - 2012年8月9日
  36. 長崎経済新聞「長崎の被爆体験をネットで世界へ-「ナガサキ・アーカイブ」資料追加」 - 2012年8月8日
  37. 朝日新聞朝刊「〈ひと〉被爆地アーカイブを作った首都大学東京准教授」 - 2012年8月6日
  38. “The Book Project 夜間飛行” 小寺信良の「金曜ランチボックス」- 2012年8月3日
  39. CNET Japan「長崎の被爆体験を世界に伝える「Nagasaki Archive」に新機能」 - 2012年8月2日
  40. 毎日新聞朝刊「平和学習アーカイブ:沖縄戦の悲劇,後世に」 - 2012年7月30日
  41. NBC長崎放送「特集『被爆67年の夏(3) ナガサキアーカイブ最新版』」 - 2012年7月30日
  42. greenz.jp「沖縄返還から40年.「沖縄平和学習アーカイブ」で,未だ基地問題で揺れる沖縄の”平和”について考えてみませんか?」 - 2012年7月29日
  43. 毎日.jp 「平和学習アーカイブ:沖縄戦の悲劇,後世に 証言や写真,地図と重ね」 - 2012年7月25日
  44. 東京新聞「被爆体験 どう受け継ぐ 「記憶遺産を継承する会」千代田で設立集会」 - 2012年7月16日
  45. 朝日新聞デジタル「3・11,あなたはどこに? 震災の記憶デジタル地図に」 - 2012年7月4日
  46. web R25「「沖縄平和学習アーカイブ」公開」 - 2012年6月27日
  47. リセマム「デジタル沖縄平和学習アーカイブ,証言映像や写真などを現在の風景と重ねて表示」 - 2012年6月26日
  48. TECH IN ASIA "PeaceLearning.jp Archives the Battle of Okinawa on Google Earth" - 2012年6月25日
  49. NHKニュース「沖縄戦の証言 ネットで公開」 - 2012年6月22日
  50. Impress INTERNET Watch「Google Earthで沖縄戦を振り返る「沖縄平和学習アーカイブ」が23日公開」 - 2012年6月22日
  51. 朝日新聞夕刊およびデジタル版「沖縄戦の証言映像,アーカイブに 23日からネット公開」 - 2012年6月21日
  52. 沖縄タイムス朝刊およびweb版「県,沖縄戦証言をネット公開」 - 2012年6月21日
  53. 琉球新報朝刊およびweb版「沖縄戦証言をネットで公開 県平和祈念資料館」 - 2012年6月21日
  54. 琉球朝日放送「平和学習アーカイブ公開へ」 - 2012年6月21日
  55. 琉球放送「「沖縄平和学習アーカイブ」で沖縄戦を追体験」  - 2012年6月21日
  56. 朝日新聞デジタル2012金環日食特集 - 2012年5月18日
  57. GIS NEXT 第39号 トレンドインタビュー - 2012年4月25日
  58. 朝日新聞朝刊「記者有論」 - 2012年4月20日
  59. 「現代デザイン事典」2012年版 - 2012年3月22日
  60. J-WAVE TOKYO MORNING RADIO - 2012年2月8日
  61. greenz.jp「東日本大震災から10ヶ月,「東日本大震災アーカイブ」を見て,被害を伝える写真や生の証言をgoogle earthで確認しよう!」 - 2012年1月17日
  62. 日本学術振興会サンフランシスコ研究連絡センター英文ニューズレター12月号(Vol.24)「"Nagasaki Archive" and "Hiroshima Archive" Send out Memories of A-Bomb Suffering to the World via Web Communities 」 - 2012年1月10日
  63. 中国新聞朝刊「サイトが語る大震災と復興」 - 2012年1月9日
  64. @IT「【「iPhone・iPadアプリ大賞2011」レポート】 グランプリは生徒と先生が作った役に立つARアプリ」 - 2011年12月27日
  65. ITPro「500作品の応募作から選ばれた作品群が集った「MA7授賞式」」 - 2011年12月27日
  66. @IT「500作品が競った「Mashup Awards 7」表彰式」 - 2011年12月12日
  67. マイナビニュース「Mashup Awards 7」 - 2011年12月12日
  68. CNET Japan「Mashup Awards 7」 - 2011年12月12日
  69. 株式会社リクルート「日本最大級のWeb開発コンテスト「Mashup Awards 7」審査結果を発表 」 - 2011年12月12日
  70. Internet Watch「「Mashup Awards 7」最終審査が開催」 - 2011年12月12日
  71. Techwave「Mashup Awards 7授賞式」 - 2011年12月12日
  72. The Atlantic.com「Documenting the Japanese Earthquake With Maps」 - 2011年12月5日
  73. ファミ通.com「IT業界だからこそできる,インフラ整備の取り組み――震災復興支援技術特別セッション その4【CEDEC 2011】」 - 2011年9月9日
  74. 公益財団法人フォーリン・プレス・センター「被爆の記憶をWebコミュニティを通して世界に伝える(2011年8月25日)」 - 2011年8月25日
  75. 東京新聞 2011年8月19日朝刊「在京の若い力を結集」 - 2011年8月19日
  76. TBS「Nスタ」「ネットで語り継ぐヒロシマ原爆の記憶」 - 2011年8月8日
  77. 日本テレビ「ZIP!」「アレナニ?“原爆の記憶”をネット上に」 - 2011年8月8日
  78. NHK WORLD - 2011年8月3日
  79. 毎日新聞2011年8月4日夕刊「被爆地:「ヒロシマ・アーカイブ」が話題」 - 2011年8月4日
  80. 毎日新聞2011年8月2日朝刊「いま問う平和:’11夏 広島原爆,デジタル地図使いネットで世界に /広島」 - 2011年8月2日
  81. sky.it(イタリア)「Hiroshima ricordata in 3D per il 66esimo anniversario」 - 2011年7月30日
  82. 中国新聞 2011年7月12日朝刊およびweb版「ヒロシマ・アーカイブ完成」 2011年7月12日
  83. 朝日新聞 2011年7月11日夕刊およびweb版「被爆の記憶を立体地図で ヒロシマ・アーカイブ公開」 2011年7月11日
  84. NHKニュース(広島局)「ヒロシマ・アーカイブが完成」 2011年7月10日
  85. 読売新聞7月9日朝刊および Yomiuri Online 「「被爆の実態伝えるサイト「ヒロシマ・アーカイブ」,あす公開」 2011年7月9日
  86. 「被災の実相を示す「被災地フォトオーバーレイ」プロジェクト―渡邉英徳」建築ジャーナル2011年7月号
  87. NHKニュース(広島局)お好みワイド特集「ヒロシマ・アーカイブ」2011年6月2日
  88. NHKニュース(広島局)「広島 被ばくの実態ネット発信」2011年5月29日
  89. 「GIS NEXT」 2011年4月号「距離,経路,現状,全体像・・・Webマップで伝えたい 被災地写真フォトオーバレイ他」2011年4月25日
  90. 朝日新聞2011年4月28日朝刊「原爆の記憶,立体地図上に ヒロシマ・アーカイブ進む」2011年4月28日
  91. The Egyptian Gazette(エジプト)``Japan will recover again" 2011年4月24日
  92. ランドスケープデザイン2011年6月号「特別緊急提言:東日本大震災復旧・復興に向けて」2011年4月23日
  93. 中国新聞2011年4月8日朝刊「被爆者証言のサイト制作進む」2011年4月8日
  94. cnBeta.com(中国) ``用Google Earth ?看日本311??的之前和之后" 2011年4月8日
  95. Google Earth Blog ``Photo overlays of Japan from the New York Times; new views for Sendai" 2011年4月5日
  96. Japan Probe ``Using Google Earth to Visualize Japan Earthquake Damage" 2011年4月4日
  97. Zycie Warszawy(ポーランド)``Internet ratuje Japoni?(Internet saves Japan)" 2011年3月29日
  98. 月刊「CAR GRAPHICS」公式サイト「CG CLUB」 2011年3月23日
  99. Google Earth Blog ``More resources for post-Earthquake Japan" 2011年3月18日
  100. Radio Canada ``Japon : Mise a jour des outils en ligne" 2011年3月16日
  101. リクナビNet:Tech総研「被災地がんばれ!今すぐ役立つWebマップ特集」2011年3月17日
  102. Impress Internet Watch【趣味のインターネット地図ウォッチ第106回:「渡邉英徳研究室,走行可能な道がわかる「通行実績情報マッピング」を公開】2011年3月15日
  103. PC Watch: 森山和道の「ヒトと機械の境界面」他者が形作る「ネット上の自分」のデザインは可能か~自分のコピーとしてのtwitter上のbot作りに学ぶ 2011年2月17日
  104. greenz.jp「ツバルの島民1万人にインタビュー.島民みんなの笑顔が見られる「ツバルに生きる一万人の人類」プロジェクト」2010年12月22日
  105. テレビ朝日「お願い!ランキング」”ヤマト乗艦証iPhoneアプリ” 2010年12月2日
  106. ガジェット通信「地球防衛軍公認! 『SPACE BATTLESHIP ヤマト』オリジナル“乗艦証”を作れるアプリ」2010年11月16日
  107. Shift「文化庁メディア芸術祭巡回企画展 札幌展」2010年11月15日
  108. シネマトゥデイ「「ヤマト乗艦証」がiPhoneアプリでも入手可能に!Google Earth改めYAMATO Earthで実写版「宇宙戦艦ヤマト」の世界を疑似体験!!」2010年11月15日
  109. THE SECOND TIMES「「YAMATO Earth」のiPhoneアプリ版「ヤマト乗艦証」リリース」2010年11月12日
  110. Impress Internet Watch【趣味のインターネット地図ウォッチ第98回:「ヤマト」の世界観をGoogle Earthで楽しめる「YAMATO EARTH」ほか】2010年11月11日
  111. RBB Today「宇宙戦艦ヤマトがGoogle Earth上に出現!?……PR企画サイト「YAMATO Earth」公開」2010年11月2日
  112. 毎日新聞デジタル「まんたんウェブ」「<実写版ヤマト>グーグル・アースでプロモーション 乗艦証を発行,2200年の地球の汚染を除去」2010年10月30日
  113. [ツイナビインタビュー]vol.3 「長崎アーカイブプロジェクト#nagasaki0809」 2010年10月1日
  114. Impress Internet Watch「趣味のインターネット地図ウォッチ」,中沢新一氏の著作をもとにした「アースダイバーマップbis」プロジェクト,2010年9月2日
  115. @niftyライブレポート「地図を持てよ,町へ出よう!超満員の中,地図好きの大集会が遂に開催!『大山顕・石川初・渡邉英徳 マッピングナイト』ライブレポート 2010年8月31日
  116. greenz.jp「忘れないために…Google Earthで長崎の原爆を記録するアーカイブプロジェクト「Nagasaki Archive」」2010年8月26日
  117. Web Designing 2010年9月号
  118. 熊本日日新聞2010年8月12日夕刊「原爆の被害実態ネットで世界へ「ナガサキ・アーカイブ」公開」2010年8月12日
  119. フジテレビ「めざましテレビ」2010年8月10日
  120. TBS「NEWS23 X(クロス)」2010年8月9日
  121. NBC長崎放送「報道センターNBC」2010年8月6日
  122. The Colombian National Radio(コロンビア国立ラジオ)ライブインタビュー(出演:大瀬良亮) 2010年8月6日
  123. 上帝之眼(中国)「用Google Earth制作的?崎原子?档案」2010年8月6日
  124. Folha.com(ブラジル)「Novas tecnologias contra medo do esquecimento em Hiroshima e Nagasaki」2010年8月6日
  125. peru.com(ペルー)「Nuevas tecnologias contra el miedo al olvido en Hiroshima y Nagasaki」2010年8月6日
  126. EL MUNDO(スペイン) 「Nuevas tecnologias contra el miedo al olvido en Hiroshima y Nagasaki」2010年8月5日
  127. Gazeta.pl Technologie (ポーランド)「Historie osob, ktore prze?y?y Nagasaki w Google Earth」2010年8月5日
  128. 窓の杜「“Google Earth”で原爆の惨禍と平和への祈りを表示する“Nagasaki Archive”」2010年8月5日
  129. io9「A Google Earth map of Nagasaki survivors' eyewitness accounts」2010年8月4日
  130. Google Earth Blog「The Nagasaki Atomic Bomb Archive」2010年8月4日
  131. THE SECOND TIMES「8/9,セカンドライフにて長崎原爆の実相を伝える「Nagasaki Archive」のオープニングオンラインイベント開催」2010年8月2日
  132. 長崎新聞2010年8月1日朝刊「本紙「被爆ノート」グーグルアース公開 顔写真クリックし記事閲覧」2010年8月1日
  133. 読売テレビ「あさパラ!」2010年7月31日
  134. 毎日新聞2010年7月26日夕刊+毎日.jp「ナガサキ・アーカイブ:長崎被爆,ネットで再現 地図と体験談,連動」2010年7月26日
  135. 毎日新聞「毎日.jp」「長崎被爆:ネットで実態再現 地図や体験談,建物」2010年7月26日
  136. RBB Today「長崎原爆を世界に伝えるプロジェクト「Nagasaki Archive」開始 ~ Google EarthやTwitterを活用」2010年7月22日
  137. THE SECOND TIMES「Twitterでハッシュタグ「#nagasaki0809」を付けて長崎への平和のメッセージをつぶやいて下さい.Google Earthにメッセージが表示されます」2010年7月20日
  138. NBC長崎放送「報道センターNBC」2010年6月20日
  139. 長崎新聞2010年6月20日朝刊「文,映像,音・・・被爆実相 多角的に紹介 ソフト来月公開へ」2010年6月20日
  140. 八王子経済新聞「トップクリエーターが集まりPR映像を制作-首都大学東京,産学公連携を紹介」2010年4月23日
  141. ヨコハマ経済新聞「野毛Hana*Hanaで「ATFOMU」展-文化庁メディア芸術祭出展作品も」2010年3月26日
  142. マイコミジャーナル「3Dインターネットは幻滅期から実用モードへ - 内田洋行の教育向けセミナー」2010年3月26日
  143. 文化庁メディア芸術祭プラザ(MAP)ブログ「レポート:『Tuvalu Visualization Project』渡邉 英徳(受賞者プレゼンテーション)」2010年2月20日
  144. INAX出版 10+1 Website 建築系ラジオr4「セカンドライフ合同ワークショップ「起想転街」仮想空間と仮想体験渡邉英徳+中田千彦+山本恵久+松田達」2010年2月19日
  145. THE SECOND TIMES「首都大学東京渡邉英徳研究室,「文化庁メディア芸術祭」と「サイバーアーツジャパン-アルスエレクトロニカの30年展」にてGoogle Earthとセカンドライフを活用した作品を展示」 2010年2月5日
  146. GIGAZINE「ツバルに生きる人々の声をGoogle Earth上にマッピングした「Tuvalu Visualization Project」」2010年2月4日
  147. 大日本印刷「artscape」2009年12月15日号:artscapeレビュー「ツバル・ビジュアライゼーション・プロジェクト」2009年12月15日
  148. 朝日新聞「asahi.com」:大学最新情報「首都大学東京:第13回文化庁メディア芸術祭「アート部門/Web」の審査委員会推薦作品に選ばれました」2009年12月4日
  149. THE SECOND TIMES「「ツバル・ビジュアライゼーション・プロジェクト」,文化庁メディア芸術祭「アート部門/Web」の審査委員会推薦作品に選出」2009年12月4日
  150. THE SECOND TIMES「【レポート】DIGITAL CONTENT EXPO 2009(2)」2009年10月23日
  151. エコメディアラボ「ツバルの現状を世界へ伝える「ツバル・ビジュアライゼーション・プロジェクト」公開」2009年10月13日
  152. インプレス「インターネットウォッチ」「趣味のインターネット地図ウォッチ第69回:島国・ツバルのGPS情報付き写真3200枚公開」2009年9月3日
  153. YouTube「HD特集」 2009年9月1日
  154. 美術出版社「デザインの現場」ウェブ版「ツバルのGPS情報付き写真データベース,写真を活かしたインタラクティブコンテンツの公開」2009年8月19日
  155. 毎日新聞 毎日.jp「ツバルに生きる:南太平洋の島国を3Dコンテンツで再現」2009年8月6日
  156. THE SECOND TIMES「「時をカケル空間」をViZiMOで表現.首都大学東京でワークショップ開催」2009年7月1日
  157. 日経BP ケンプラッツ「仮想世界に広がるデジタルコンペ最優秀組の活動/カプセル建築(2)」2009年1月30日
  158. 毎日新聞 毎日.jp「セカンドライフ:故黒川紀章氏の中銀カプセルタワービルを再現」2009年1月6日
  159. 日経BP ケンプラッツ「「入ってみる?」 黒川紀章氏のカプセル建築を仮想3D体験」2008年12月16日
  160. 彰国社「建築学生のハローワーク (建築文化シナジー) 」2008年12月
  161. THE SECOND TIMES「SIGGRAPH Asiaにも出展 「SIGGRAPH Archive in Second Life」完成!」2008年12月02日
  162. THE SECOND TIMES「「首都大×宮城大 in 仮想世界ワークショップ」 Webで成果を公開」2008年11月18日
  163. 八王子経済新聞「アートプロジェクト「オバマケイン」-首都大・准教授らがNYで企画展」2008年9月8日
  164. THE SECOND TIMES「次期大統領はどっち?オバマ氏とマケイン氏の演説空間がセカンドライフに出現」2008年09月04日
  165. THE SECOND TIMES「セカンドライフに日本ブラジル交流年事業SIM「Nippaku100」がオープン」2008年08月06日
  166. Estadao.com.br (Brazil) "Oscar Niemeyer recebe homenagem no Second Life" 2008/08/05
  167. The Metaverse Journal (Australia) "Oscar Niemeyer and Second Life" 2008/07/28
  168. The Metaverse Journal (Australia) "ViZiMO at Tokyo Metropolitan University" 2008/06/11
  169. THE SECOND TIMES「首都大学東京,ワークショップ講評会でViZiMOの生徒作品を公開」2008年06月11日
  170. THE SECOND TIMES「ViZiMOと首都大学東京,「ViZiMOワークショップ」を展開」2008年05月27日
  171. 日経 TRENDY Net【セカンドライフ2008】仮想世界にリアルな写真展示,国際展に入賞した「建築デモ」2008年05月14日
  172. 日経TRENDY Net「【デジタルデザインコンペ】幅広い層がイマジネーションを競う仮想建築――受賞作・結果発表〈後編〉」2008年3月24日
  173. 日経アーキテクチュア2008年3月24日号「デジタルデザインコンペ2007「3次元仮想世界(Second Life)の建築」審査結果:仮想空間の新しい建築観に迫る:制約からの解放が生み出す空間デザインの新発想 」2008年3月24日
  174. 日経TRENDY Net「【デジタルデザインコンペ】幅広い層がイマジネーションを競う仮想建築――受賞作・結果発表〈前編〉」2008年3月14日
  175. 日経BP ケンプラッツ「実空間も見据えた提案を~デジタルデザインコンペ審査に寄せる思い」2007年12月7日
  176. 日経BP ケンプラッツ「デジタルデザインコンペ2007~3次元仮想世界の建築」2007年10月16日
  177. 日経BP ケンプラッツ「【セカンドライフ】仮想世界ならではの写真展示をコラボで模索」2007年9月27日
  178. 日経BP ケンプラッツ「【IT】仮想世界「セカンドライフ」での建築デモを開始」2007年8月6日
学会等社会における活動

  1. 文部科学省「ICTを活用した防災教育に資する教材の開発・普及のための調査研究」有識者会議委員 2012年
  2. 日本バーチャルリアリティ学会 アート&エンタテインメント研究会 幹事 2012年〜
  3. 芸術科学会 論文委員 2011年〜
  4. 第8回芸術科学会DiVA展審査委員,2010年
  5. 日経アーキテクチュア,nikkei BPnet,nikkei TRENDYnet共催「デジタルデザインコンペ2007」企画・事務局および審査員,2007年~2008年
  6. Virtual World Conference 2007主催及びナビゲータ 主催:深野暁雄,株式会社サイメン,株式会社フォトン 2007年7月26日
  7. 特定非営利活動法人ウェブリッチメディアフォーラムでの活動及びセミナー開催 2004年~2007年